12.夏の花

ユクノキ咲いた!

今年、ユクノキが咲きました。

前回、咲いたのは2年前(2016年)、前々回は6年前(2012年)でした。

それぞれ、この、ブログに載せています。
ユクノキ(2012年)
ユクノキ、4年ぶりの開花(2016年)

初めて、ユクノキが咲いたのを見たのが前々回で、ひどく感激しました。
調べると、4年に一度くらいしか咲かないのだとか。
果たして、次に咲いたのが4年後でした。

次に咲くのは2020年、と思っていたら、以外にも、今年、咲いたのです。
つぼみは確認していたので、先週末(6月9日)に見に行くと、満開直前でした。

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見事な花付きですが、でも、初めて見た時よりは、少ないです。

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アップで見た、ユクノキの花。
マメの仲間であることが、見て取れます。

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遠目に見た、ユクノキ。
うーん、「雪の木」というほどには、咲いてないかなあ。

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本来、今年は咲かない年のはずが、木の花の当たり年に引きずられて?咲いてしまったんじゃ?って思うんです。

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そうすると、次は2年後の2020年に咲くはず?
読みが当たれば、2年後、きっと、見事な雪のような白い姿を見せてくれることでしょう。

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アサツキ、ミヤコグサ、スナビキソウ他(笹川流れワークショップ2)

新潟・笹川流れワークショップの続きです。

スカシユリの他にも、いろんな花盛りでした。

一面に咲くミヤコグサ。
こんな群生は、初めて見ました。

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紫色のねぎ坊主、アサツキも、岩場のあちこちで群れ咲いています。

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期待以上の、見事な、アサツキ群生。

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山側には、こんな花も。シモツケです。

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キリンソウの黄色い花も、あちこちで、咲いていました。

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ハマヒルガオは、いろんなところで、たくましく咲いています。

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大きな株のスナビキソウ。

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砂浜いちめんのスナビキソウ。
こんなの、関西の浜辺では見られません。

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笹川流れ、遠かったけど、行ってよかったです。

さて、何年かぶりに乗った夜行バスでしたが、やっぱり、しんどいですね。
昔より設備が良くなったとはいえ、4人掛けのイスは、狭い。
カーテンで閉め切られた車内は、妙に高級っぽい内装が、なんだか、巨大な棺桶に入った気分でした。

夜行バスは、旅というよりただの移動で、楽しくないです。
やっぱり、旅は、列車で行きたいですね。
夜行バスのような設備の夜行列車、できないものですかね。列車の方が広々とできるし、何よりも、旅をするという、わくわく感があります。

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スカシユリ(笹川流れワークショップ1)

梅雨入り直後の6月10日、新潟の笹川流れで、植物写真家いがりまさしさんの、植物写真ワークショップに参加してきました。

笹川流れとは、新潟県北部の、10km以上にも及ぶ、景観の美しい海岸の呼び名です。

この時期は、スカシユリやアサツキなど、美しい花で彩られるので、その姿が見たくて、夜行バスと電車を乗り継いで、はるばるやってきました。


海岸に降りて、岩場をちょっと覗いただけで、咲いていました!スカシユリとアサツキ。

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岩肌に、びっしり咲くスカシユリ。

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スカシユリは、西日本には分布がありません。なぜか、コオニユリに代わってしまいます。

ようやく見られたスカシユリ、花の時期もばっちり。
溢れんばかりのスカシユリに感激しつつ、シャッターを切りまくりました。

海を背景に、岩場に咲くスカシユリ。
定番ですね。

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こんなにたくさんのスカシユリを見たのは初めてなので、ついつい、アップ気味の写真ばかり撮ってしまいます。

全体の様子も撮らなくては。

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岩場じゃなくて、こんなところにも。
道路の斜面の、コンクリートブロックの隙間から。

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下から見上げると、「透かし百合」の由縁である、花びらの隙間がよくわかります。

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険しい岩場も何のその。
その先に咲いている、スカシユリ目指して、よじ登りました。

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スカシユリ、アサツキ、ハマボッスの競演です。

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笹川流れでは、既に、これまでの写真にも写ってるように、スカシユリの他にも、いろんな花が目を楽しませてくれました。

<次回に続く>

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ウツギ、ノイバラ

初夏に咲く、木々の白い花の、続きです。

5月27日、ドライブする道々で、最も目についた白い花は、卯の花、すなわち、ウツギの花でした。
自宅から出発して、ひと山越えるとすぐ、ウツギが花盛りでした。

車道のすぐ脇で、溢れんばかりの真っ白な花を付けた、ウツギ。

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こちらは、畑の縁で、見事に咲いていた、ウツギ。

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ウツギは、毎年咲きますが、真っ白になるほど花を付けるのは、やはり、数年に一度です。

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この日は、徐々に曇ってきて、ウツギを撮っているころは、うす曇りの空でした。
そんな白バックのウツギの花。

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どう撮ろうかと、迷います。
真正面から、見下ろし気味のウツギ。

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篠山の、少し標高が高い山の方に行ったら、ウツギは、まだ、つぼみでした。
今週末、6月最初の週末が、ウツギのピークになりそうです。

さて、もう一つ、この日たくさん咲いていたのは、ノイバラです。

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この週末も、初夏の白い花たちは、たくさん咲いていることでしょう。
ちょっと、野山のドライブやハイキングに出かけてみませんか?

 

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ガマズミ、コガクウツギ、イボタノキ

今年の初夏は、野山に出かけるのが楽しいです。
そう、この頃に咲く、木々の白い花々が、いつもより、たくさん咲いているからです!

この間の日曜日(5月27日)、半日ほど、近所をドライブしただけで、たくさんの白い花を見ました。

さっそく、道端に咲いていたのは、ガマズミ。
細かい花が広がって、上向きに咲くので、華やかです。

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アップの写真。

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少し雰囲気がちがいますが、こちらもガマズミ。
川沿いの道端で、咲いていました。

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白というより、淡いクリーム色ですね。

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ガマズミの花は、あちこちで見ました。
いつもは、こんなに、たくさんガマズミの花を見ません。木はあっても、全部が全部、花を付けるわけではないのです。
でも、今年は、みんな、いっせいに花を咲かせているようです。

代わって、薄暗い薮でよく見る、コガクウツギ。
毎年見る花ですが、いつもより、花付きが良いです。

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こちらは、イボタノキ。
あまり多くありませんが、時々、山あいの道端で見ます。
例年より花付きが良いと思います。

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この日見た、満開の白い花の、本命は?
それは、次回に。

<続く>

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コアジサイ

週末、写真を撮りに行って、週明けから、その整理。
なので、ブログに上げるのは、どうしても、数日から一週間遅れになりがちです。
というわけで、今回も、まだ、先週のネタで。

里山公園でヤマボウシを撮った先週の日曜日、近くの山では、コアジサイが見ごろでした。

2年前の冬、この山を訪れた時、たくさんのコアジサイの黄葉がありました。
きっと、花の頃は見事だろうと思っていましたが、正解!見事に、群生してました。

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この日は、よく晴れた、いい天気。
日差しが当たると、どうしても、コントラスト強くなりすぎて、花の撮影には、手ごわい天気です。

でも、うまく光を捉えられると、印象的な写真を撮ることができます。
それに、デジタルになってからは、カメラ側で、自動補正もしてくれるので、フィルムの時には、あきらめていたようなシチュエーションでも、トライしてみると、案外、おもしろい写真が撮れるように思います。

まだらに、日が当たっている花。

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まともに日が当たっている花。

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これも、まだらな光。

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そこそこ、見られる写真になってますよね。

コアジサイは、下から見上げたところもきれいです。

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今年は、いつもよりたくさん咲く木の花が多いですが、コアジサイは、毎年、コンスタントに花を咲かせるようで、いつもと、あまり変わらない感じです。
 

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ヤマボウシ

決定!
今年は、木の花の当たり年!
例年より、いろんな、木の花の目につくこと。

きょうは、あまり遠出できず、宝塚市内の里山散策だけでしたが、こんなにあったのか!と思うほどのヤマボウシの花を見ることができました。

丸山湿原に入る道で、数本のヤマボウシが咲いていました。

ヤマボウシの花って、木の高いところに上向きに咲くので、なかなか撮りづらい。
見上げると、こんな感じです。

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少し移動して、西谷の森公園へ。

もう、公園の駐車場そばの林で、満開のヤマボウシが咲いていました。

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かなり、花の密度が高いです。

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ちょっと歩いただけで、何本も、満開のヤマボウシがありました。

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山にある、ヤマボウシの木という木が、いっせいに、花を付けたんでしょうね。

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ヤマボウシのほかにも、サワフタギの花が、やけに目につきました。

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サワフタギも、いっせいに花を付けたようです。
これは、秋の青い実が楽しみです。

散策していたら、リョウブの木に、つぼみが、いっぱい付いていました。
2か月後には、きっと、リョウブのクリーム色の花で、山が染まることでしょう。
 
 

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ヒオウギ(および那智の滝、古座の一枚岩)

8月11日は、山の日。
と言われても、なんだか、まだ、ピンときませんが、とりあえず、祭日でお休みなのは、うれしい。

今年は、11日から3連休。
11日は、ゆっくりと過ごし、12日に、妻と、南紀まで、日帰りドライブ。
朝早く出て、行きは、紀伊半島の中央を縦断する国道を、南下しました。

紀伊半島の山中を走る国道を、初めて走ったのは、かれこれ、20年くらい前でしょうか。その頃は、急峻な谷筋を縫うよう走る、すれ違うのもやっとの、狭くて曲がりくねった道ばかりでした。
その後、度重なる台風や水害の土砂崩れなどもあって、少しずつ、トンネルで山を貫通したり、川に張りだすような高架橋にかけ替えられ、今は、走りやすい道が多くなりました。

険しい川沿いの道なので、ちょっと脇に入ると、なかなか、おもしろい植物が見られます。
秋には、キイジョウロウホトトギスが咲くところもあります。ただし、手の届かない、遠いところばかりですが。

今の季節は、咲いている花も少ないのですが、こんな花が咲いていました。

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ヒオウギです。
でも、咲いていたのは、道端。花の後ろは、コンクリートの壁です。

果たして、これは、自生?
庭に植えていたのが、逃げたもの?近くに、民家はないけど。

ところが、近くの川岸の垂直な岩盤に、張り付くように咲いている、ヒオウギがありました。

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遠かったので、ここまでしか寄れませんでした。
数株、ありました。ということは、道端の個体も、自生と考えていいでしょう。

さらに南下して、熊野本宮大社にちょっと寄って、今日の目的地の、那智の滝に到着。
関西に住むようになって長いのですが、那智の滝に訪れたのは、初めてでした。

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到着する直前、突然の夕立が降って、那智の滝は、上部に少し霧がかかり、ちょっと、幻想的でした。

那智の滝を見た後は、さらに南に進んで、古座の一枚岩に到着。

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先日のNHKスペシャル「列島誕生ジオジャパン」は、ご覧になられたでしょうか?
紀伊半島には、かつて、世界最大級のカルデラ火山があり、古座の一枚岩や那智の滝など、各地に残る岩盤や奇岩は、その名残だとのこと。

古座の一枚岩は、何回か訪れていて、私には、見慣れた光景でしたが、カルデラ火山の名残、なんて言われて、改めて見てみると、いやいや、大した絶景です。

帰りは、紀勢道、阪和道を通って、紀伊半島の西半分を半周するルートで、帰途につきました。
高速道路も、ここ20年くらいで、ずいぶんと南に伸びて、紀伊半島も近くなりました。

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クサギ、キツネノカミソリ

暑いですね。
連日の、猛暑日。家の外に一歩出れば、むわわっとした、熱風。
サウナ風呂にいるようです。

それでも、ちょっとは出かけようと思い、車で、近所の里山めぐりをしました。

少しでも涼しい朝のうちに、と思いながら、寝坊して、家を出たのが、7時半過ぎ(夏場に、7時半出は、遅いです)。

いつも巡る、宝塚、三田、篠山の山あいの道、農道、林道を回って、車を停めて散策しましたが、この時期、咲いている花は少ないですね。まあ、当たり前といえば当たり前ですが。

それでも、咲いている花がないわけじゃありません。
木の花では、ネムノキ、リョウブがピークやや過ぎ、クサギが咲き始めのころでした。

クサギは、秋に色づく実の方が目立ち、花の方はやや地味ですが、よく見ると、なかなか味わいがあります。

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ピンと伸びたおしべが特徴的な花です。

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草の花は、アキノタムラソウばかり目につきましたが、ふと、道端に、あざやなかオレンジ色の花が。
キツネノカミソリです。お盆過ぎに咲く花と思っていましたが、もう、咲いているんですね。

林をバックに撮り始めましたが、なんか、おもしろくない。
道端に咲いているのだから、道路も入れよう、そうだ、通る車も入れてしまえ。

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道路の反対側には、古びた土塀の道具置き倉庫がある。これも入れよう。
キツネノカミソリって、こんな、道端に咲いているんですよね。

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幸い、花を撮っていた午前中は、曇りがちで、照りつける日差しも少なく、比較的、しのぎやすい天気でした。

このまま、ひと雨くるかと思ったんですが、昼過ぎごろから、雲が切れ始め、暑い日差しも照りつけてきた。これは、もう、帰ろう!
コンビニに寄って、水分補給しつつ、帰途につきました。

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ヨツバヒヨドリ、オオバギボウシ(大山)

梅雨明けの7月22日、鳥取の大山まで行ってきました。
自宅から、約200km。高速を使って、車で3時間です。

大山と言っても、登山ではありません(すみません)。
この日の主な目的地は、山麓にある、鏡ヶ成という、ちょっとした高原。
標高は1000m足らず、小さいスキー場や、湿原の散策コースなどがあります。

着いてみると、さっそく、小高い山の斜面に、白っぽい花がたくさん咲いていました。

ヨツバヒヨドリと、

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オオバギボウシ、です。

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草むらに、競い合うように、咲いていました。

ヨツバヒヨドリの周りにあるのは、花が終わった、ヤマブキショウマのようです。

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もう少し早い時期に来ると、ここは、ヤマブキショウマのお花畑になるみたいです。

背の高いオオバギボウシの花は、縦構図の方が決まりますね。

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200mほど移動して、湿原を散策。
ここにも、オオバギボウシが群れ咲いていました。

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この白い花は、ヒヨドリバナ。
先ほどのヨツバヒヨドリによく似ていますが、花の色が白いのと、葉の付き方がちがいます。

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湿原には、ノハナショウブやトモエソウなども咲いていました。
思ったより、たくさんの花に出会えました。

このあと、山麓を半周ほどドライブして、鳥取市方面に抜け、海岸をドライブして帰途につきました。

帰ってきて、なんだか、疲れました。
どうも、軽い、熱中症になったような気がします。

夢中で写真を撮っているときは、水分を取るのも忘れています。
夏は、気をつけないと。

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