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大塩ノジギクワークショップ2(日笠山から、再び公園へ)

日笠山の開けたところにも、ノジギクがたくさん植えられていました。
でも、被写体として目がいくのは、植えられたノジギクより、ちょっとした、野生の草花の表情です。

センニンソウの実が、輝いていました。

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虫食いだらけで紅葉していたのは、アキニレ。

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土手の上のキバナノジギク。

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植物写真ワークショップなのに、なぜか、カモ?
キラキラ輝く池に泳ぐ姿を何とか撮れないかと、撮ったうちの一枚。

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輝く池のほとりのジュズダマ。

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ノジギクの里公園まで戻ってきました。
植栽でも、群生する満開のノジギクは、迫力がありますね。

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フェンスに絡まっていた、ツタの葉。

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サクラの枝に絡まった、ヘクソカズラの実。

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ノジギクワークショップだったんですが、ノジギク以外の被写体の方が、おもしろかったかも。
いろんな写真が、たくさん撮れました。

さて、ワークショップ解散後、朝に訪れた海岸に、もう一度行ってみました。

朝は、日陰だった、岩場のノジギク。
夕方には日が当たってるかと思いましたが、午後から曇り空になっていました。
劇的な写真にはなりませんでしたが、落ち着いた群生の写真は撮れます。

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日が沈むころになって、少し日差しが戻ってきました。
浜辺の岩場のノジギクは、何を思って咲いているのかな。

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